2009/03/21

ウインナーコーヒーを琵琶湖で

ウインナーコーヒーを飲みつつ、
琵琶湖の夕焼けをみる。

一秒ごとに変わるその表情に、

すこしばかり違う世界にいるような気がした。

2009/03/15

オバマ大統領の演説力

 米国オバマ大統領の演説は、聴く者を魅了する。

 しかし、その演説力を助けているある"秘密兵器"がある。それが「プロンプター」だ。プロンプターとは、演壇の両脇に設置してある透明のガラス板のことをいう。このガラス板に演説内容が電子的に文章で流れるため、演説者はもちろんそれを"読むこと"に集中してしまう。演説時に聴衆の顔をみれないという欠点が生まれるのだ。

(Copyright © 2009, New York Media LLC)


 オバマ大統領の演説時に、いつもそれはオバマ氏の両脇を支えている。まるで彼の"演説のボディガード”のように、それは脇を固めている。オバマ氏が左のカメラに向かって話しかけるときは左側のプロンプターを、右の時は右側のプロンプターを。というように、まるで何も見ずに自分の言葉で話しているように見える。もちろん原稿内容はオバマ氏自身の言葉なのであろう。
 歴代大統領の中で見ても、オバマ氏のスピーチはこのプロンプターへの依存度が異常なほど高い。ごく短い挨拶や数分程度のスピーチでさえも、オバマ氏は必ずプロンプターを使用する。
 前大統領のブッシュ氏や、歴代の米国大統領は主要演説以外ではまず使わず、簡単なノートやメモ書きなどで済ませていた。オバマ氏よりはプロンプターの使用頻度がずっと少ないのだ。
 もともとプロンプターとは、演劇などで役者が長台詞を言ったり、テレビのアナウンサーが原稿を見ずにカメラに向かって話すために使用されるものだ。オバマ氏のそれは言わば、自分自身を大統領として相応しく聴衆に対して”見せるため”のものであって"聴かせるため"のものではないのだろう。プロンプターを使用せず失言や暴言ばかりを繰り返す演説者と、プロンプターを通してしか聴衆を語れない演説者と、国民はどちらを選ぶのだろう。
 「知らしめす」という言葉には、「お治めになる」という意味がある。政治というのはある意味、国民に対して「見せる」つまり「魅せる」というのが重要になってくる。日本の政治家のようにプロンプターを使った方が良いのではないかと思わせるような演説者が多いのも考えものではあるが。

スピーチ力 合衆国再生―大いなる希望を抱いて オバマ 危険な正体

2009/01/25

イタリアを見に行きたい。


最近は試験が終ったあとのことばかり考えています。

とりあえず、イタリアに行く。

2009/01/23

リズム・ω・)ノ゙

 どーも、生活リズムが崩れているコトによーやく気付きました。( ゚ Д゚)

 これは試験日までに直さないといけない。

 っということで寝ます。これ大好きなそば屋さんのお昼ご飯です♪(´∀`)そばと天ぷらが好きです。

2009/01/22

おーまいがっと・ω・)ノ゙

 大学の入学試験日が近づくにつれ、だんだん不安な気持ちがふえていく。

 とりあえず、「英語」は語彙力の向上が大事。「リスニング」はイケそう。
 あとは「英語記述」への対策が今後は必須。


 なんか、ファッファしてきた( =H=)
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